踏切事故!

 
 
 
おめでと~ おめでと~
 
 
ついに出ました!
 
 
「今日の当たり目」
 
 
サイコロトークっぽく、たまにこんな目も出たりします。
 
 
今日の当たり目はこちら!
 
 
 
「過去の文章、溜まって箱」
 
ここでは過去に書き溜めた日記の中から、自分で読み返して面白いものを紹介します。そのままコピペします。
 
 
 
もしかしたら覚えてる人もいるんじゃないかな…かなり懐かしい!
 
 
それでは、いってみましょう♪
 
 
タ~イムスリップ!
 
 
 

 
 
 
2007年 4月10日 20:11
 
 
タイトル:踏切事故!
 
 
 
 
 
 
事故現場を目撃した。
 
けっこうヤバかったのでニュースとかでやるかもしれない。
 
このような現場に遭遇するのは初めてなので、今思い出してもゾッとする。
 
 
ここから先は多少なり過激な表現が含まれるので、15歳未満は読まないように。
 
 
 
 
 
 
 
あなたは15歳以上ですか??
 
 
  → 肺  いいえ
 
 
 
 
冗談はさておき、話しを進めよう。
 
昼すぎ、塾が開いてなかったので図書館に行くことにした。
 
図書館に行くためには踏切をひとつ渡らなければならない。
 
俺がちょうど踏切の10メートル手前くらいに差し掛かった時だった。
 
 
 
カンカンカン…
 
 
 
遮断機がゆっくりと降りる。
 
 
踏切の近くには白い車が1台と、中年の男性が1人。
 
中年男性は無理をせずその場で立ち止まる。
 
……が、白い車は「行ける」と判断!!!!
 
 
遮断機が次第に降りてくる。
 
けっこうギリギリかも。
 
踏切内に閉じ込められたら厄介なことになる。
 
 
 
そして次の瞬間…!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
オヤジの脳天を遮断機が直撃!!!!!!!!!!
 
 
 
オヤジ~~~!!!!!
 
 
 
黄色と黒のシマシマの棒が、にぶい音を立てながらオヤジの頭をえぐる。
 
 
名付けて…
 
脳天ふみきりチョップ!
 
 
 
 
 
 
 
 
重力なめんな。
 
 
 
 
 
青梅の人は、遮断音がカンカンと鳴ったら踏切の中には絶対に入ってはいけないと徹底的に教育される。
 
 
俺も今日までそう思ってたが…(^-^;)
 
今日初めて気付いた。
 
 
 
 
ギリギリの時は止まった方が危険です!
 
青梅の皆さん、図書館前の踏切にはご用心を。
 
 
 
mixiより

 
 
いやぁ~なつかしいですねぇ。
 
当時からアホなことばかり考えていました。
 
あのオヤジは今どうしているのでしょう?
 
 
 
 
またいつか当たり目が出ましたら、少しずつ発掘してまいります!
 
 
ごきげんよう。
 
 

伝書屋と文通しませんか

デジタルからアナログへ! こんな時代だからこそ 手書きのやりとりしませんか。 ひとことメッセージを添えて、下記送信フォームより電子メールをください。 心を込めて返信いたします。 ただし、電子メールのやりとりはその1通で終わりです。 次の1通は手書きのお手紙を私宛に出してください。 (先の電子メールにて伝書屋の住所をお知らせいたします) お手紙のやりとりは無料です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です